大阪の行楽地(1)

千葉の行楽地(2)

千葉の行楽地は、首都圏ゆえの集客力と交通の便の良さから、質・量ともに満足できるものが多くあります。

千葉の行楽地で、特に自然に恵まれたものの例としては、

・青葉の森公園:千葉の県立公園の一つ。自然が豊かで四季折々の美しさを堪能でき、また子供の遊び場としても最適です。それだけでなく、スポーツ施設や文化施設も多数併設されているので、老若男女問わずオススメできる行楽地と言えるでしょう。

・蓮沼海浜公園:名前の通り、海沿いのテーマパーク。海の美しさはもちろん、緑にも恵まれています。施設のほうも、展望台や各種スポーツ施設、ミニ遊園地やホテルなど、さまざまな楽しみ方ができる行楽地です。

・勝浦海中公園:「南房総国定公園」の一部で、海についていろいろ知りたい方のオススメの行楽地です。公園内には「海中展望塔」「海の博物館」「海の資料館」といった施設があり、リアス式海岸の自然美が味わえます。

千葉には上記以外にも、自然に恵まれた行楽地がいっぱい。ぜひ一度千葉を訪れてみてください。

大阪の行楽地(1)

大阪の行楽地は、大阪という土地柄でしょうか、単に自然を楽しむだけではなく、グルメやショッピングといった側面も無視できません。また、歴史的・文化的価値が高い行楽地が多いのも、大阪の特徴です。

大阪の行楽地の例としては、

・大阪城公園:大阪城は大阪を代表する観光スポットの一つで、かの有名な豊臣秀吉が建てたもの。大阪城はもちろん、その周辺の木々や花、野鳥などを見ることができ、行楽地としては結構楽しめます。

・日本万国博覧会記念公園:大阪万博の跡地で、総敷地面積は何と甲子園の約65倍! 「日本さくら名所100選」に入るなど自然が豊富な上、太陽の塔や日本庭園といった万博の残存施設なども楽しめます。

・大阪府営服部緑地:大阪府を代表する緑地。愛想のない名前ですが、中は結構整備されています。入場料は無料(緑地内には有料施設あり)で、バーベキューを楽しめるのがポイント。家族連れの行楽にピッタリです。

人気の講座――40代〜50代編

 講座には、難関の国家資格取得のためのものから、趣味的な講座――それこそ、パチンコ必勝法なる講座まで、さまざまなものがあります。

 40代〜50代の人に人気の講座にはどのようなものがあるのでしょうか?

 男性では、パソコンや語学などのビジネス関係の講座や、ガーデニングや料理といった趣味的な講座など。

 女性では、手芸や絵画、ボールペン字などの定番講座のほか、最近話題の福祉関係の講座や、色彩検定やアロマテラピー検定対策の講座などが人気です。

 40代〜50代といえば、主婦は子育てから解放され、自分のための時間が持てるようになる時期。また、仕事をしている方も、退職後の人生設計を再考する時期でもあるでしょう。

 講座は、通信教育だけでなく、大学の公開講座(オープンカレッジ)を受けたり、カルチャースクールや公民館や図書館などで開かれているものを利用するという方法もあります。

 数年前より、はるかに、生涯学習の場は広がってきていることは間違いありません。

 毎日を充実させるための、やりがいある講座を選んで、ぜひチェレンジしてみてください。

色風水の効能

色風水の効能は、色が持つパワーと効果で使い分けます。

赤色は仕事や出世、スポーツなどで、これから勝負に出るときに使います。

ピンク色は恋愛や結婚願望があるときに使います。

オレンジ色は対人関係や人気をあげたいなど、ヒトとの交流を円滑にしたい時に使います。

茶色は家庭円満等を得たいときに使います。

黄色は金運上昇、社交上手になりたい等のときに使います。

青色は仕事や才能など、集中力を培いたい、冷静な判断をしたい等の時に使います。

紫色は高貴な色で、地位や名誉等、ステータスをあげたい時に使います。

白色はこれから何かを始める時とか、リフレッシュしたいときに使います。

黒色はため込むという意味があり、現状維持や秘密に関する事に使います。

色の効果を取り入れた風水は、みなさんの生活を、そして気持ちにまでハリを与えるでしょう。

大阪の行楽地(2)

大阪の代表的な行楽地を「大阪の行楽地(1)」に引き続き、2、3挙げてみましょう。

・関西サイクルスポーツセンター:「金剛生駒紀泉(こんごういこまきせん)国定公園」の中にある観光施設。人気のある行楽の一つにサイクリングがありますが、ここではサイクリングはもちろん、キャンプや水泳などもできます。

・天保山ハーバービレッジ:海からの風がさわやかな、大阪港に面した行楽地。公園や広場、水族館といった各種施設が併設されており、観光船によるクルーズも楽しめます。

・天王寺動物園:動物園としては、国内でも特に規模の大きい部類に入るもの。その数は約230種1,000点にのぼります。キーウィをはじめ、国内では滅多に見られない珍しい動物を飼育しています。

大阪府内は交通の便がいいので、行楽地に行くにも何かと便利です。大阪府内の行楽地だけでなく、近隣の京都や奈良、兵庫などの行楽地にも気軽に足を延ばせることが、大阪という土地そのものの魅力の一つでしょう。